慶應義塾大学 文学部 古文書室展 IV 書き留められた移動
さまざまな階層の人々の移動が記録されている本室所蔵の古文書、記録、絵図などをご紹介します。
世界各地で人の移動が種々の軋轢を引き起こしている今日、江戸時代の日本における、天皇・公家、武家、庶民といった人々の多様な移動のあり方について振り返って考えてみたいと思います。
日時
2016年10月3日[月]〜2016年10月28日[金]
場所
慶應義塾大学アート・スペース
対象
どなたでもご観覧いただけます
日時
2016年10月3日[月]〜2016年10月28日[金](月曜〜木曜、10:00〜17:00 金曜のみ10:00〜19:00)
場所
慶應義塾大学アート・スペース
〒108-8345 東京都港区三田2-15-45 慶應義塾大学三田キャンパス南別館1F
最寄駅:JR山手線・京浜東北線田町駅、地下鉄三田線三田駅、大江戸線赤羽橋
対象
どなたでもご観覧いただけます
費用
入場無料
お問い合わせ
慶應義塾大学アート・センター
03-5427-1621
pj.ca.oiek.tsda@ijnet-ca
主催・共催など
慶應義塾大学文学部古文書室・慶應義塾大学アート・センター
What's on
- アート・アーカイヴ資料展XXVIII:「幽暗Shadow World−朦朧と立ち上がる土方巽の振付世界」
- 瀧口修造とジュアン・ミロ:書簡と詩画集
- 没後40年 土方巽を語ることXV
- アート・アーカイヴ資料展XXIX:慶應義塾の谷口吉生(仮)
- アムバルワリア祭XV 戦争と遊歩とニーチェ── 昭和10年代の西脇と萩原をめぐって
- KUAC Cinematheque 4: 状況劇場「蛇姫様」上映会—単独性と反復または記録についてII
- 【インクルーシヴ・プログラム】 「建築プロムナード── 建築特別公開日 」関連ワークショップ 触覚鑑賞ワークショップ── 彫刻を楽しむ
- アート・アーカイヴ資料展XXVIII「幽暗Shadow World−朦朧と立ち上がる土方巽の振付世界」関連ワークショップ:舞踏家・小林嵯峨による身体ワークショップ「こころ」