慶應義塾大学アート・センター Keio University Art Center

展覧会

2013
11月25日慶應義塾と戦争I 慶應義塾の昭和十八年
10月29日和歌のキャンバス—懐紙にしたためられた歌
9月24日文学部古文書室展 I 野村兼太郎収集資料の世界
4月22日同時代の眼 III 日は昇り、日は沈む——ブルース・マクレーン, 1985 - 90
3月4日港区の学校建築 震災と復興
2月18日慶應義塾の建築プロジェクト 谷口吉郎と日吉寄宿舎
2012
12月3日東京 ローズ・セラヴィ——瀧口修造とマルセル・デュシャン
10月30日センチュリー文化財団寄託品展覧会「日本の書状」
6月25日同時代の眼 II 此処から —ブラウンとビュレン
5月14日アート・アーカイヴ資料展VIII 土方巽+中西夏之 背面
3月1日同時代の眼 I  ハミッシュ・フルトン——五つの旅
1月10日没後三十年 西脇順三郎——大いなる伝統
2011
11月28日東西の絵入り本 1400~1700年 I 絵入り本の比較研究に向けて
11月1日日本の写経
9月12日アート・アーカイヴ資料展 VI 記憶の南校舎
2010
12月3日展覧会「まち、いえ 再発見」
6月4日アート・アーカイヴ資料展V「アーカイヴの現場」
1月9日展覧会「東京タワーについて」
2009
10月6日谷口吉郎とノグチ・ルーム
2008
12月3日ユーザーの領分──版画・写真・マルティプル作品の過去/現在
10月5日富士ゼロックス版画コレクションによる 語り手たちの秋[とき]の声:クレー、タピエス、トゥオンブリ
8月31日【特別企画】命の実感プログラム:土の土方像と水滴の時間
7月12日アート・アーカイヴ資料展III 「1968—肉体の叛乱とその時代」
1月12日アート・アーカイヴ資料展II「1978」
2007
12月15日第2回公開講座 「描くことと書くこと」大竹伸朗×いしいしんじ/大竹伸朗 スクラップ・ブック特別展示
11月30日没後25年記念展「西脇順三郎と美術」
11月4日富士ゼロックス版画コレクションによる 鉄を刷る——E.チリダ、R.セラ、若林奮
2月4日富士ゼロックス版画コレクションによる 引用と創造——ウォーホル、ホックニー、オルデンバーグ
2006
11月28日アート・アーカイヴ資料展I『ノートする4人―土方、瀧口、ノグチ、油井』
2005
12月5日瀧口修造1958−旅する眼差し
2000
12月2日〈バラ色ダンス〉のイコノロジー ——土方巽を再構築する
1998
11月28日土方巽アーカイヴ開設記念 《四季のための二十七晩》をめぐって 資料《四季のための二十七晩》
1997
12月6日モスクワ芸術座と小山内薫
1996
12月19日「女?」「日本?」「美?」——新たなジェンダー批評に向けて
1995
12月1日芳賀日出男写真展「日本人の生と死のリズム」
1994
12月3日「光の糸が見える——飯田善國展」
3月25日「建築を描く」展