慶應義塾大学アート・センター Keio University Art Center

シンポジウム

複数人が登壇するシンポジウム、講演会、会議

2017
3月7日New Directions in Empirical Research of Humanity
1月14日文化庁国際シンポジウム「現代芸術アーカイヴの構築に向けて—— 保存・発信・活性化」
2016
12月17日研究フォーラム「建築のマージナリア」
12月3日公開研究会「現代美術におけるアーカイヴの展開」
6月20日国際研究会・ワークショップ「アート・アーカイヴの諸相」
6月1日アート・アーカイヴ資料展XIV 「鎌鼬美術館設立記念 KAMAITACHIとTASHIRO」 シンポジウム&トーク
2015
11月28日慶應義塾三田キャンパス 1951:ノグチ・ルームの誕生をめぐって
8月29日パネルセッション:「Ecology of Butoh(舞踏の生態学)」「Performance Archives(パフォーマンス・アーカイヴ)」
8月28日PSi 2015 TOHOKU けがれを超えて:パフォーマンスと東北(身体・霊性・巡礼)
1月24日西脇順三郎と萩原朔太郎 --二人の詩法をめぐって
2013
10月26日芸術の未来にむけて
2012
12月8日日吉の近代建築
7月14日3・11以降の芸術 3・11以降の学問
1月28日Art Archives _ two:プラットフォームの形成に向けて
2011
11月11日ウィリアム・フォーサイス×土方巽 身体のイラストレーション
2009
12月14日「映像人類学とアート」人類学的表現の新地平を求めて  -映像とアートが紡ぐ記録と表現の新たな関係
10月10日大学の建築フォーラム
10月3日芸術創造資源のための対話型アーカイヴ構築推進プログラム キックオフ・シンポジウム「対話型アーカイヴの可能性」
2007
7月30日ルーヴル美術館・サマースクール in Japan 一般公開セッション [東京]
7月30日ルーヴル美術館・サマースクール in Japan
6月18日「トランス文化の位相」研究会「グレゴリー・ベイトソンの精神の生態学と芸術の心性」
2004
12月4日アート・ドキュメンテーションの新境地を拓く
2003
12月20日デジタル・アート・アーカイヴへの展開——資料記述をめぐって
2002
12月17日映画の/と時間 その5 ジャック・タチ ——喜劇の民主主義または日常生活のクリティーク
4月22日両大戦のはざまを歩く——ミュージック・イン・コンテクスト
2001
7月12日身体をキャプチャーする ——表現主義舞踊の時代と今
2000
10月7日神話と現実のクロスロード ——ウクライナの現代アート
1999
10月8日1945年以後現代にいたるオペラ演出の主流と現代の問題点
1998
11月28日土方巽アーカイヴ開設記念《四季のための二十七晩》をめぐって
10月19日済州島の民俗芸能を見る・語る ——韓国のクッにみられる芸能表現の現在
10月17日テクノカルチャー/ネットカルチャー
1997
12月6日モスクワ芸術座と小山内薫
9月15日ポンピドーセンター 20世紀美術コレクションについて——重点、対比、方向性
3月25日アート・マネジメント研究フォーラム 美術館の21世紀をひらく
1995
6月12日アート・マネジメント教育の実践方法と課題
4月18日CCGA開館記念シンポジウム 21世紀のグラフィック・ビジョン