慶應義塾大学アート・センター Keio University Art Center

講演

2020
1月18日アムバルワリア祭 IX「古代が新しい 作家が語る西脇順三郎」
2019
3月21日山下洋輔、相倉久人を語る
3月7日なぜ、今シンフォニック・ジャズなのか ショーター、ワシントン、挟間
1月19日アムバルワリア祭 VIII「西脇順三郎 影響と受容」
2018
11月17日慶應義塾大学アート・センター20周年事業シンポジウム「ジェネティック・エンジン」
10月26日生成(ジェネティック)するアーカイヴ:創造の軌跡をもとめて
9月27日都市の寺院を訪ねる:増上寺山内寺院の歴史と文化
9月1日南画廊と志水楠男
8月27日Vistas, Intervals, Apertures ― 眺め/間隔/すき間
6月11日特別対談「釈宗演とグローバリゼーション」(横田南嶺×馬場紀寿)
1月20日アムバルワリア祭 Ⅶ「西脇順三郎と古代ギリシャ」
2017
11月13日Seiko Presents レクチャー・コンサート「伊藤志宏の世界」
5月26日寺内曜子展 アーティスト・トーク
1月29日アムバルワリア祭 Ⅵ「西脇順三郎と芭蕉」
2016
7月9日ヴィルトゥオーソのための ピアノ協奏曲
2015
12月4日SHOW-CASE project No. 3 トーク・イベント「最近の活動について」
10月26日常盤武彦 × 井上智 フォト&ミュージック・セッション「ジム・ホールと、その影響下にあるコンテンポラリー・ジャズ・ギタリストの肖像」
2014
1月26日Alan Yaffe氏 講演会 - Changing Challenges to Managing the Arts in the United States: Origins and History
1月18日西脇順三郎 生誕120年記念 アムバルワリア祭
2012
6月23日レクチャー・コンサート 19世紀の音楽受容:室内楽で聴くオーケストラ音楽
3月11日第1回 湯浅譲二ワークショップ「3・11以降の芸術—ユアサ–フクシマ・フォーラム」
2011
9月16日《カルロ・ゴルドーニ—世界の大劇場ヴェネツィア》
8月6日土方巽 舞踏 大解剖 VI HIJIKATA '68-'70-'72
1月22日拡張するジャズ ——油井正一アーカイヴ開室によせて
2010
1月23日第3回公開講座 「アート・イベントの安全と安心」
2009
12月2日土方巽Ⅳ 舞踏大解剖 疱瘡譚 土方巽最高傑作 全編上映
10月10日「イサム・ノグチの空間——総合的環境デザイナー(設計者)としてのイサム・ノグチ」
5月9日第1回公開講座 「『意心帰』をめぐって—安田侃(かん)の仕事」
1月31日アート・マネジメント講座2008 第3回公開講座 「アート・サポーターにできること」
2008
10月2日クリエイティブ産業研究 公開講座 武部聡志「音楽のプロデュース(アーティストとともに)」
5月17日第1回公開講座 宇佐美圭司講演会 「絵画空間のコスモロジー」
3月4日土方巽舞踏大解剖別巻 「1000年刻みの日時計 牧野村物語」研究上映会
2007
6月2日アート・マネジメント講座 2007(公開講座)第1回 オーボエとの「時間(とき)」
5月25日土方巽舞踏大解剖 正面の衣裳全編上映
2006
12月2日レクチャー&ディスカッション「アーティストはアーキヴィスト!」
11月14日<わが最良の友>たる芸術家——バックミンスター・フラーとイサム・ノグチ
2005
11月28日イタリア文化のいま——インスピレーションの源泉としてのマフィア
7月20日マリア・デ・コラール講演会
6月22日映画の/と時間 その9 『リチャード・フライシャーの魅力』
4月19日地球環境問題を語る——3分間スピーチ大会
2004
12月14日世界の中心からのメッセージ——現代ギリシャの映画をみる
11月1日イタリア文化のいま——ルケッティ監督夫妻にきく
10月29日進化する美術館建築——ヴィトラ・デザイン・ミュージアムとポンピドー・センター・メス
10月19日アスベスト館ウィーク 「舞踏の火、舞踏の華」
6月8日イタリア文化のいま——映画“Nirvana”研究会
5月14日映画の/と時間 その8 『アクション映画の原点 ルイ・フイヤードの魔力』
2003
11月13日映画の/と時間 その7 フリッツ・ラングの世界——表現主義とナチズムのかなたへ
7月18日京劇——その歌唱と身体表現
5月8日映画の/と時間 その6 『カリガリ博士』
2002
12月17日映画の/と時間 その5 ジャック・タチ ——喜劇の民主主義または日常生活のクリティーク